入院前夜①

T先生との出会い

F先生が無理やりいれた、針生検 
病理がこの日は乳腺はNGらしいが、今日検査にしないと、ope日に間に合わないというデッドライン
いつもは、マンモ担当のNSが付き添うらしいが、今日は外来NS いろいろと親身で話してくれた説明の中で、

ジャーン  これで採る!!!すごくごっつい!!!
魚を焼く焼き串じゃん 太い

麻酔がすごーく痛い!!!と念押しされた。

検査室がいつもの処が使えず、いつもの機械より画像が粗い ことまで教えてくれた。
(知らないほうが、不安がひとつ減ったかも?)
ともかく、今日はイレギュラーらしい

準備万端で左胸だした状態 左手を挙手
 きついなあ この姿勢 はやすぎるん
一時してきた 女の人 胸に広範囲でイソジン (そっけないなあ)
そのあと、ひげもじゃ先生 と色白先生 の二人組
なんだ かんだ 二人でやり始めた。

顔には、グリーンの布が覆われたから、ここからは耳がダンボ


痛いと聞いてた キシロカインで局部麻酔(ほんとに痛く、NSの手を握りしめる。)

一人が画像で位置の探索 
一人がガッシャーーン

ずっとNSの手は、にぎったまま(こんな状態はお産以来!)
もう少しだから
これを信じ、長い時間 


布がはずされ、色白先生が 体重かけて止血
ひげもじゃ先生は検体処理
女の人

あとで、わかったのだけど、実は私の検査は乳腺Dr全員集合だった。

ひげもじゃ先生→ F先生と同じ、乳腺専門医
色白先生→ (あとの秘密)
女の人→(これまたあとの秘密)

F先生→乳腺専門医 外科部長

イレギュラーも良かった?と思った。

その後、痛いのなんの 薬をもらいに薬局にいくのも、一苦労
片手がペンギン または おっとせい
今日一人で行ったのは、無理だった。

翌日は仕事は休み 次の日は出勤
そんなに休めないのよ 
例のマグネビストで欠勤してるから、迷惑かけられない!
しかし、使い物にならない左手だった。

yちゃんにまたまたsos

脇の痛みはリンパに刺激を与えたから、痛いのだと
ともかく、これで検査は済んだ。

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